太陽の光を求めるペチュニア

ベランダから大きく垂れたペチュニア。

ベランダから大きく垂れたペチュニア。

今年は4種類のペチュニアを試してみたところ、一番強くてよく咲いたのは、オーソドックスな形のピンクのペチュニア。
ラベルがなかったので種類はよくわからないけど、横に広がるクリーピングのタイプ。

南向きのベランダから太陽の光を求めて、ほとんどの花は柵の外にでて咲いています。
下に花がらが落ちないように手入れするのが大変。

小ぶりな花がたくさん咲いたのは、「ペチュニア・ギュギュ」という名前のピンクアイス。
これも半分くらいはベランダの外に顔をだしています。

ミリオンベル2種はかなり期待していたのですが、どちらも元気がなくて病気がち。早々に切り詰めてしまいました。

ギュギュのピンクアイス。ワイヤープランツも一緒に外へ。

ギュギュのピンクアイス。ワイヤープランツも一緒に外へ。

積極的に太陽を求めるペチュニアですが、雨には弱く、濡れると花がいたみます。

切り花にしても、よく日持ちするので、梅雨の時期、ベランダの外に出た花は思い切ってカットするほうが良さそう。
でも、いつ切るのか、タイミングが難しい。

空模様を眺めながら、今日切ろうか、明日にしようかと毎日迷っています。

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